余すことの無い、達人の使い方

お客さまに、聞く時があるんです。
どのようなジャンルでどのような世界観で写真をお撮りなのですかと。

言葉で聞くより、一目瞭然!
写真を送ってきて下さって、転載の許可をいただきました。

まるで違うスタジオみたい。
どこからこういう発想が出てくるんでしょう?
素晴らしいですね。脱帽です!
何より嬉しいのは、スタジオにある小物や家具などを
余すことなくお使いになられ、活かしきっておられる事。

「Life」も「Table』も、管理人の知らなかった
ポテンシャルがあることをお客さまから教えてもらうのでした。DSC_0010bDSC_0010a